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wave 1/20 Ma.K. グラジエーター+ゴーグル少女 ベース仕上げ~完成。
はいどーも。
11回目ですよーってネタはしつこいので自重します※前回更新参照


ここ数日の慌ただしさを象徴するように更新順が入れ替わりまくってますが、先日のミーティングに持っていったグラジエーター+ゴーグル少女の完成編です。
違う作業を挟みまくってて今更感満載ですけど備忘録としても一応締めとかないといけませんからね。

前回更新は小物とベースプレートの塗装途中まででした。
下地塗装が済んでる状態なので、そこから上塗りをしていきます。
201611171239083b1.jpg
グレーの上から雑なグラデで緑色を吹きつけ。
何気にこの床色ってかなり迷ったんですけど、参考になりそうな工場や倉庫の床写真見てたら緑率が妙に高かったんですよねぇ。

さらにピットスペースの周りにマスキングで定番のトラ模様吹きつけ。
20161117123905675.jpg
良い感じじゃないでしょうか。

さらにここから塗装剥がし。
2016111712390423c.jpg
緑を吹く前にヘアスプレーをぶっかけてあるので水を付けた筆で撫でればベロベロ剥がれてくるんですけどそれだけでは単調なので、爪楊枝でガリガリやってみたりペーパーでこすってみたり。
やり過ぎに注意しつつ全体的に塗装をはがしたら適当に汚しを入れてベースプレートは完成。

次に小物の仕上げ。
まずはエアブラシやら筆塗りやらでざっくりと塗り分け。
20161121020229428.jpg
カラーリングは実際にある物を参考にしたので既視感ある方もいるかも。

小物には下地にシルバーとチョコレートを吹いてあるので、使い古し感を出すためにガリガリと塗装を削り取り。
201611210202286eb.jpg
削った後にエナメルのクリアオレンジなんかでちょちょっと色を付けてサビ感をアップさせておきました。

で、小物達完成。
20161121020227715.jpg
本当はここからまだ工具類の小物を製作するつもりだったんですけど、1/20サイズのスパナとかが並んでてもグラジエーターの整備に合うんだろーかと疑問に思った・・なんてのはまったくの言い訳で時間が全然足りなかっただけです。ギャフン☆

そんなわけで最後がグダグダになりましたけど完成したグラジエーター+ゴーグル少女の画像がこちら。
ゴーグル01
グラジ04
グラジは他の作品の手直し時に合わせて油彩でフィルター掛けたりアクリルのパフをアルコール落とししたりしてます。


なんだか最初に想定してたより小物が少なくなったことでやや手抜きになってしまった感があるんですけど、まぁそーゆー持続力のなさも自分の実力ゆーことで反省して次回以降に活かしていきたいところ。
グラジとゴーグルちゃんはこれで完成となりますが金沢ミーティングで自分の中のMa.K.熱が上がってるので、年内にもう数点Ma.K.を作っておこうと思います。
その時はまた製作経過にお付き合いくださいませ。
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【2016/11/30 10:27】 | Ma.K. グラジエーター+ゴーグル少女 | コメント(0) |
wave 1/20 Ma.K. グラジエーター+ゴーグル少女 微調整とベース作成。
はいどーも。
製作の目標となった月末の金沢ミーティングまでジワジワと進んでますが帰宅が遅くてなかなか作業が進まず。
進捗具合を挽回するつもりだった先週末も金曜に深夜まで残業→土曜は休日出勤とゆー最悪の流れであまり作業できないまま過ぎ去ってしまいました。
いかん。
これはいかん傾向ですよ。
こーゆー時は負のスパイラルを断ち切るために楽しいことを考えようじゃないですか。
イーヤッホゥ!
おっぱい最高!
絶対領域最高!
・・これ叫ぶことで断ち切れる負のスパイラルってのもいかがなものかと思うんですが精神衛生上深く考えないことにしましょう。


さて。
前回ゴーグルちゃんの陰影をつけるところまで作業しましたが、今回はグラジも含めて質感の微調整です。
神作品に紛れて一人だけヤバい作品で浮くことになったら二度と参加できなくなりますから少しでも悪あがきしないと。
今回は基本塗装の工程を変更したのが失敗だった気がてしょーがないんですが、シタデル使ってドライブラシやら描きこみやらを追加していきます。
20161116075807d58.jpg
多少はマシな質感になっただろーか・・いや、なってるはず。

ゴーグルちゃんも合わせて微調整。
201611160757416dd.jpg
うーん、こっちは本人でも微妙なレベルの変化なので多分時間ある時にひたすらちょこちょこ手直しし続けてそうな悪寒。


個々の完成度は置いといて作品として成立させねばならんのでベースの製作も開始です。
まずは毎度のごとくディスプレイケースに地形を作っていきます。
今回はシチュエーションを格納庫でのメンテナンス中って感じでいくことにしたので、プラ板を合わせたり下書きをしてみたり。
20161116075806e66.jpg
白いのは1mmのプラ板で、茶色っぽいのは表面に滑り止め形状がついてるプラ板。
イメージはピットガレージっぽい格納庫なのです。

格納庫内となると小物も必須ですけど、1/20サイズってなかなか商品がないんですよねぇ・・
とりあえずドラム缶はブリックワークスのアクセサリーキットを使うとして、ペール缶は1/35のドラム缶を間詰めしてでっち上げてみたり。
20161116075804c9c.jpg
かなり適当ですけどサイズ比的には悪くないんじゃないでしょーか。

実物見るまで完全に忘れてたんですけどペール缶には取っ手がありますから、側面に適当な丸モールドを貼りつけてそこに0.3mmの真鍮線で取っ手を製作し捨てサフ。
20161116075738e74.jpg
まだ持ち手部分がないですけどそれっぽく見えるのでとりあえずOK。

ベース部分はグラジの装甲と同様に質感作りで表面にグリーンスタッフを雑に塗りつけ。
20161116075846500.jpg

で、サフ→フィニッシャーズのチョコレート→ガイアのスノーライトグレーを吹きつけ。
20161116080040d17.jpg
あとは格納庫の床色を塗装ですけど雑な扱いで剥がれてきてるのを再現する為にヘアスプレーを吹きつけ。
しっかり乾燥させたいので日をまたがせます。


・・相変わらずスローペースではありますがこの調子ならグラジ一式はなんとか間に合うんじゃないでしょうか。
でも当日は他の作品も持ち込む予定だからそっちも手直しなりベース作成なりしないといけないんですよねぇ。
20161116075738032.jpg
もう随分前に製作したルナガンスですけどブログのアイコンに使うぐらい今でもお気に入りなので、どーせ展示させてもらうからには少しでも良い状態にしとかないと。
あとはファルケも今のベースだとデカすぎるのでもう少しコンパクトな物に作り変えたいですし・・
急げ、俺。
っとゆーより帰らしてくれ、会社。
そんなわけで次回に続きます。
【2016/11/16 17:24】 | Ma.K. グラジエーター+ゴーグル少女 | コメント(0) |
wave 1/20 Ma.K. グラジエーター+ゴーグル少女 ゴーグルちゃん塗装の続き。
はいどーも。
時事ネタでアレですが某大国の選挙結果を受けて悲観的な意見から真逆の楽観的意見まで様々出てますねぇ。
まぁ自分のような一般小市民にとっては何ら変わることなく普通にお仕事して日々生活していくだけなので割とどーでも良かったりするんですけど。
あ、でも円相場は勤め先の利益にダイレクトに影響するんで出来れば円安の方向でオナシャス。


さて。
前回の更新で全体の色分けまで終わってるゴーグルちゃんの続きです。
一応比較するために前回の色分け終了時の画像がコチラ。
2016110712471306d.jpg
今回はここからミニチュア塗装をかじって学習した陰影付けを施します。

まずは髪の塗装でもやったようにシタデルのシェイドカラーを使って各部をウォッシング。
20161108100512306.jpg
シェイドカラーは下地の色ごとに各種あるので、細かく使い分けてペタペタしてます。
ただし肌はここで失敗すると痛いのでだいぶ控えめで('A`;

次にシタデルのレイヤーカラーを使ってレイヤリング・・と横文字で言うとなんだか難しい感じですけど明るい部分の色をペタペタと上塗り。
レイヤーカラーはベースカラーに対してやや隠蔽が弱く透ける感じなので目的に応じて塗り重ねることで好みの状態まで持っていくことが出来ます。
境界線の部分は塗る対象側に軽く水を付けておけば自然とグラデっぽくなってなじむのでお手軽です。
そんなこんなで塗りあがった状態がコチラ。
20161108100508c9c.jpg

背面はこんな感じ。
2016110810050797f.jpg

一番最初の画像と見比べて影とレイヤリングがわかってもらえるでしょーか・
まぁまだまだへたっぴですけど現状の自分の腕前だとこんなもんですよ、えぇ。
しかしほんとにレイヤーカラーは優秀だなぁ。
こんなことなら肌の部分ももう少しウォッシングしても良かったかも・・後でもうちょっと修正することにしましょうかね。

グラジもゴーグルちゃんもまだ仕上げ前ではありますが完成に向けてそろそろベースのことも考えねばならぬので、使用予定のベースサイズに配置してなんとなく仕上がりをイメージ。
201611081005104a7.jpg
・・うーん、もうちょっとだけベースが大きいと良かったなぁ。
毎回ベースを製作するときはそのままディスプレイケースになるようにケース土台をベースとして活用することが多いんですが、商品ラインナップでこいつよりワンサイズ大きいものはかなりデカくなっちゃうんですよねぇ。
まぁ作り出してどーしても狭かったらまた考えるとゆーことで、とりあえずこのベースを使って進めることにしましょう。

そんな訳でまた次回に続きます。
【2016/11/10 12:09】 | Ma.K. グラジエーター+ゴーグル少女 | コメント(0) |
wave 1/20 Ma.K. グラジエーター+ゴーグル少女 ゴーグルちゃん塗装。
はいどーも。
相変わらず帰宅時間が安定しないので製作ペースが遅くなってますが、なんとか作業を継続してますよー。

あ。
そーいえば今月末27日(日曜日)に石川県金沢市の金沢市民芸術村アート工房にてSF3D金沢ミーティングが行われるそうで、運営スタッフの方とツイッター上で軽くやりとりさせて頂いたご縁で自分も参加させてもらうことにしました。
当日はなんと横山先生も会場にお見えになるそうなので、サインしてもらうために横山先生の書籍等を持参せねば。
作品展示の規約は一般展示に関してはかなりフリーな感じなので、今製作中のグラジ以外にも過去作を数点持ち込ませてもらおうと思ってます。
もし当日参加予定だったり見学に来られる方が見えましたら名札ぶら下げて歩いてると思うのでよろしくお願いします。
ってか、メーカー協賛があるようなちゃんとした展示会に参加するのは初めてなのでどーなることやら。
展示会経験ある方に聞いたところによると当日のやり取り用にブログのアドレスやツイッターのアカウントを載せた名刺を準備しておいた方が良いみたいですし、準備間に合うかしら・・


そんな訳できっり仕上げる必要が出来た製作作業の続きです。
前回はゴーグルちゃんの欠損してる部分をSSPで補修したところまででした。
商品名からして「ゴーグル少女」なので頭部にゴーグルがついてる造型なんですが、今回はその上からグラジ用のセンサーゴーグルを装着する必要があります。
まずはSSPを接着剤代わりにして貼り付け、隙間にエポパテを盛って成形。
20161107124712026.jpg
センサーゴーグルとゆーよりバイザーのような形状にするイメージで、元の形に合わせつつ削ります。

で、組み合わせ。
201611071247104cc.jpg
悪くないんじゃないでしょうーか。
気泡やらパーティングライン処理にやたら時間がかかりましたが他は特に加工する必要ないので塗装に移ります。

細かい部分の捨てサフが落としにくかったので溶剤ドボンで丸ごと落としてからプライマー塗布して#1200のサフを吹き、乾燥後に毎度お世話になってる肌塗装塗料セットの下地色キャロットオレンジを吹きつけ。
20161107124710282.jpg

その上から上塗り用のペールオレンジを陰影に気を付けながら吹きつけ。
201611071446522e8.jpg
多少陰影の強弱が弱まっちゃったところは後から筆塗りで補整する予定。

次に筆塗りで瞳を描きます。
ここからはいつでもすぐ修正できるように細かく塗料を切り替えていく感じで。
まずはシタデルのベースカラーで白目を塗装。
次にエナメルのブラックでアニメ調のまつ毛を目の縁取りに描き込み。
エナメルのジャーマングレーで黒目の輪郭を描き込み。
エナメルのライトシーグレーで黒目の縁だけを残して中を塗りつぶし。
エナメルのブラックでチョンと置く感じで瞳孔を配置。
エナメルのホワイトでハイライトを描き込み。
・・ってゆーのを全部やった結果がコチラ。
201611071246383c0.jpg
今まで製作してきたマシーネン用フィギュアと違ってアニメ調キャラで目が大きいからとにかく塗装しやすい。
あまりやり直すこともなくサクッと塗れました。
お蔭で途中の写真を全然撮ってなかったのはここだけの話。

ちなみに塗装中の作業状態はこんな感じ。
20161107124639775.jpg
ウォーターパレット使ってるシタデルはゆっくり塗装してても全然OKなんですけど、エナメルはいつもよりバンバン揮発して固まっていったのでちょっとびっくり。
作業部屋の気温はそんな高い訳でもなかったんですけど、空気が乾燥してたからでしょうかねぇ・・

続いて髪の毛の塗装。
こっちは瞳の時と違ってちゃんと途中経過撮ってましたよ。
20161107124736672.jpg
画像に振った番号順で
1.ブラウンで全体をベタ塗り
2.シェイドカラーで全体をウォッシング
3.レイヤーカラーを使ってハイライト
4.ベースのブラウンとの中間色を作って境界線が自然になるように塗装
・・と塗ったんですけど、結局まだ色が足りない感じだったのでこの後にバイザー塗ってからホワイトを使ってさらにハイライトを描きこんだりしました。
20161107124708aa6.jpg
拡大するとだいぶ粗が出るのでもうちょいなじませないと駄目ですね。
ここまでバイザー含めすべてシタデルカラー使用です。

肌の陰影を補正する前に全体的に塗り分けておいたほうが良さそうなので一気に塗り分け。
2016110712471306d.jpg
ニーソは適当にマスキングしてエアブラシでガイアのブルーグレー吹きつけてから、パンツと境界線を筆塗りでファレホのブルーグレーで塗装。
皮手袋・革靴はファレホの皮っぽい色したブラウン(エーデルワイス号のガリア迷彩セットに入ってたやつ)を使用。
タンクトップはシタデルのベースカラーのセラマイトホワイトを使用。
うーむ、ファレホにせよシタデルにせよある程度薄目にして重ね塗りさえすれば筆ムラなんてほとんど発生しないので優秀な塗料ですなぁ。

あとはここからシェイドカラーなんかを使って陰影付けをしていけばゴーグルちゃんは完成です。
そんな訳で次回に続きます。
【2016/11/07 15:59】 | Ma.K. グラジエーター+ゴーグル少女 | コメント(0) |
wave 1/20 Ma.K. グラジエーター+ゴーグル少女 ウォッシング。
はいどーも。
ここ最近規模大きめの模型展示イベントが各地で開催されてますね。
見学に行きたい、なんなら自分も参加したい・・とゆー欲求がとてもあるんですけど今の仕事の状況では作業時間どころか日常生活に支障をきたすレベルだったのでとても無理ですなぁ・・
そんな訳で作業ペースが落ちまくってて短い内容ばかりですが、こまめに更新していきますよー。


前回エナメル塗料によるエイジング→クリアコートまで終わってるので、次はウォッシングです。
使用するウォッシング液は毎回減っては適当に塗料を継ぎ足して使い続けてる自家製の謎液です。
追加塗料が適当過ぎて使用時期によって色味がかなり違うんですが、現在の謎液はカーキとブラウンの成分強め。
まずは全体にまんべんなく吹きつけます。
201611010811123e1.jpg
直前のクリアコートをかなりがっちりかけてるんで、エナメル溶剤による割れの心配もなくとにかく汚くします。
うーん、汚い。

で、次に溶剤を染み込ませた綿棒で謎液を拭き取っていきます。
20161101081116322.jpg
全然洗ってない車の汚れ方を思い浮かべながら液体の流れる方向に沿って綿棒をこする感じで。
ウォッシングと言いつつも自分の場合フィルタリングも兼ねてるところがあって結構厚めに吹いてるので、ちょっとこするぐらいでは全然落ち切らないので表面の色味の変化を確認しつつふき取り作業を進めます。

後ろ側もどんどん拭き取ります。
2016110108111010e.jpg
機関部のハッチ開口部などはどんな感じにするのか迷うところですけど、ハッチからの雨だれは後から別途追加するってことで他の部分と同様に上から下への流れだけ気を付けて拭き取り。

全体的にある程度拭き取ったところで確認。
201611010811020ac.jpg
うーん、毎回のことながらどの程度まで落とすかホントに悩みます。
まだ色々描き足すならもっと落としてもいいような気もするけどどーしたものか。


とりあえずちょっと間を置いてから判断した方が良さそうだと思ったので、先にパイロットのゴーグル少女を進めましょうかね。
大手メーカー品ではなくインディーズ(?)商品なのでバリやら気泡やら段差やらがとにかく多いので、こまめに捨てサフちぇっくしながら少しずつ修正。
2016110108115423a.jpg
各部に0.8mmの真鍮線を軸うちしたのでよーやくテープの仮止めなしで自立するようになったゴーグル少女。
グラジパイロット用のゴーグルも小加工でくっつけられそうで一安心です。
まぁ同スケールなんで当たり前なんですけど。


両手共に指の数か所が大きい気泡による穴とゆーか形状自体が欠損してるので、SSPを盛り付け。
20161101081155173.jpg
久しぶりに使うので分量あやふやだったのはここだけの話。

この調子でゴーグル少女の下地処理、なんならベースの塗装まで先に進めてからグラジの塗装に戻ろうかなと思ってます。
そんな訳で次回に続きます。
【2016/11/01 12:04】 | Ma.K. グラジエーター+ゴーグル少女 | コメント(0) |
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